- ●フリーライブ(月or木)
- 3月2日(月)ちみん

ちみん弾き語り+パーカッションにokyon
http://www.chimin.jp/pc/prof.html
大阪出身の在日コリアン3世。高校卒業後、18才で上京。
2004年11月1日にmini Album“ ゆるゆるり ”でデビュー。
その中の収録曲【午後】は、東京芸術座の舞台、【風が吹くとき】(原作Raymond Briggs)のテーマソングとなる。
優しく伸びのある歌声を持ち、2006年2月1日にリリースされた1st Album“ ぽむぽむ ”でもその歌声を発揮。
2008年にリリースされた“ みつけてあげよう ”では、世界観の心地よさはもちろん、言葉や想いの力強さも存分にみせつけている。
ひさーーしぶりのアムリタ登場!しかもノーチャージ!!すげー!
彼女の唄声を是非聞いて欲しい
- ●満月/新月ライブ
- 3月11日(水)ちゃるぱーさ

極彩色のアフガニスタン〜太陽と鉛筆〜
出演:ちゃるぱーさ
ネニュファー&マリルー(ベリーダンス)
前売:2,000円 当日2,500円
オープン:18時
スタート:19時30分
予約:店頭
電話 0422-23-1112
メール cafeamrita-moon@live.jp
※座席のご予約は受けておりませんのでご了承ください
【プロフィール】
☆ちゃるぱーさ Chalpasah
アフガン・ユニット「ちゃるぱーさ」は2007年に日本初のアフガン音楽専門楽団として結成される。佐藤のルバーブとやぎのパーカッションを中心に、インド音楽、イラン音楽の演奏家をゲストに迎え、伝統的なアフガン音楽を今に再生させるユニットとして、マスコミの注目を集めている。
☆佐藤圭一

ヨーロッパ古楽からアジアの伝統音楽まで、様々な音楽語法を縦横に駆使し、作曲、演奏活動を行っている。演奏する楽器はリュート、ウード、ルバーブなど 極めて多彩。80年代に民族音楽系バンド「テラピン」結成後、ベリーダンサーNenuparを加え「おしゃれジプシィ」を発足。また「東京シェイクスピ アカンパニー」の楽師としてリュートによる舞台演奏を20年以上続ける。ソロ・アルバム「柘榴」をはじめ「テラピン」「おしゃれジプシィ」名義でCDを リリースする他、参加作品も多数。アコースティック・プログレ・トリオ「ヒラニヤ・ガルバ」オリジナル弦楽バンド「さとりやき」暗黒中世ユニット「yos」等で活動中。
☆やぎちさと

ベリーダンスを通じてダルブッカに出会い、'07年よりアラブ古典アンサンブル「ル・クラブ・バシュラフ」に加入。チュニスにて欧州等で活躍するロトフィ・スーアにダルブッカを師事。'07年10月第25回チュニス・メディナフェスティバルに出場し、チュニジア・テレビ局「ハンナバルTV」に出演。'08年チュニジア・第44回ハマメット国際フェスティバルに出演、カトリエム・アール劇場でのコンサートの他、国営ラジオ局の生放送番組に出演。国内ではバーレーンやクウェートのナショナルデー、在京アラブ外交団主催アラブ・デー・レセプションなどで演奏。
☆春日志保

2004年よりダルブッカ奏者ノミヤタカコ氏に師事。2006年サンフランシスコのベリーダンスフェスティバル「ラッカーサ」に、ダンスアラベスクのダンサーと共に参加。2007年アムリタ食堂にて「ちゃるぱーさ」ライブにゲスト出演。ベリーダンスの伴奏でイベント等に出演中。
☆Masumi-Nenuphar(マスミ・ネニュファー)/Belly Dance

ダンスアラベスク主宰、メインインストラクター。Nenupharとは『睡蓮』の意。1989年〜海老原美代子氏に師事。96〜99年サンフランシスコで様々なダンサーのレッスン、ワークショップに参加。ベリーダンスの他、ジプシースタイルをアレンジした独特の踊り、ライブ音楽との共演、即興を得意としたダンサー。目黒区のスタジオレッスンのほか、カルチャースクールでレッスン、仙台、甲府、長崎、名古屋でのワークショップを指導。
☆Marilou(マリルー)/Belly Dance
サロメに触発されベリーダンスを始め、MAHA、Safiに師事。妖艶なスタイルを好む、アルカマアラーニインソトラクターの他レストランなどで活動中。
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- ●フリーライブ(月or木)
- 2月23日(月)アプリコット・ムーン・フラワー


アプリコット・ムーン・フラワー(シータθ+町田謙介)
アコースティクギターとボーカルの男女デュオユニット。
澄んだ歌声のシータθとしゃがれ声の町田謙介の相反する二人の声がまぜ合わさると
不思議な唄空間が出来上がる。
アメリカンミュージック、ラテン、ブラジルミュージック、トロピカルミュー
ジック、
日本の童謡等をほどよくブレンドしたオーガニックで心地のいいサウンドを作り
上げている。
爽やかで気持ちが暖かくなるライブを行ないます。
シータθ(Vo.)
2007年11月、マキシシングル「抱きしめて」をリリースし、メジャーデ
ビュー。
2007年12月、アルバム「beginning」をリリース。
現在は、ライブレストランやカフェを中心に、カヴァー曲も織り交ぜたライブを
行う。
独特の雰囲気とどこか懐かしい声で、覚醒と睡眠の狭間に出ると言われている
「θ波」いっぱいの空間を創り上げ、聴く人を魅了する。
町田謙介(Vo.G)
多方面のジャンルをどん欲に吸収し独自のスタイルを吐き出し続ける進行形ブ
ルースマン。全国各地でライブ活動を行なっている。丸みのある独特のハスキー
ヴォイスは一度聴いたら忘れない。
1997 C.Dアルバム「FIRST GAMBIT」(チッタレコーディング)をリリース。
1998 C.Dアルバム「キャンディマン」(ポリグラム)をリリース。
2000 オムニバスC.D.「Tribute to ROBERT JOHNSON-」(P-VINE)1曲収録。
2001 芝居「砂の上の幸福」を下北沢スズナリ劇場で公演、音楽担当の他、役者
としても出演。
2002 「幻の名盤解放歌集」のトリビュートオムニバス「昭和レジデンス」(ビ
クター)に2曲収録。
2003 人形劇「フランドン農学校の豚」の音楽担当,飯田市の人形劇フィスタに参加。
2005 ショーロ・アズーのC.D「Tres」に1曲、作曲とギターで参加。
2007 芝居「愛し愛しのぶーたれ乞食」(清水邦夫脚本)に役者として出演、共
演者、すまけい等。
- ●フリーライブ(月or木)
- 2月19日(木)樽木栄一郎

樽木栄一郎
広島県福山市出身
音楽教室を開く家の長男として生まれる。
親の職業柄、家にはいろんな楽器があったので、ギター・ベース・ピアノ
ドラムなどに幼少期から触れる。12歳でドラムを始め18歳で上京。
アーティストのサポートや、プロドラマーのローディーをしながら作曲活動
を続ける。
60年代(Soft Rock)〜70年代(Crossover music)に多大なる影響を受け、
21歳で自分の歌で伝えていくことを決意し、尊敬するミュージシャン達のルーツを辿り、様々な表現方法を学ぶ。
あらゆるジャンルを飲み込んだ上質なポップサウンド。現代における樽木流クロスオーバーミュージック。イノセントなハイトーン・ヴォーカルで聴く人の心を穏やかに包み込む。
様々な角度から入り込める立体的なリリック。 ポップで洗練された表層の奥には、
内省的に深められたシンガーソングライターとしての魅力が満ち溢れている。
- ●その他ライブ
- 2月16日(月)【カディ デウィ アルヤニ】


【緊急来日特別バリ舞踊ライブ】
料金:チャージ500円
時間:19時30分(1st) 20時30分(2nd)
※多少変更あり
【出演】
ーバリ舞踊ー
Kadek Dewi Aryani(カデッ・デウィ・アルヤニ )
《ガムラン・スニ・ヌリタ・デウィ舞踊団主宰舞踊家》
映像:http://jp.youtube.com/watch?v=XK_JBPLDBLg
1977年2月25日バリ島カランガッサム生まれ。6才の時、ウブドのプリアタンへ引っ越し、プリアタンスタイルのレゴンを習い始める。舞踊専門高等学校SMKIを経て、インドネシア国立芸術大学ISIへ。ニュークリエーションやコンテンポラリーなど、ジャンルを問わず創作舞踊にも数多く取り組んでいて、関係者からも高く評価されている。現在、ガムラン・ヌリタ・デウィ主宰。
ーガムランー
ウロツテノヤ子
小谷野哲郎を中心としたガムラン集団、日本の文化・文学を取り入れた斬新な作品から古典楽曲まで幅広い音楽性が注目されている、楽団・個々としても活動も目立ち、日本音楽シーンに影響を与え始めている
これはお得、日本では滅多に観れないライブ!希少価値最大!!アメリカからたまたま日本へそしてたまたまライブをすることに
本物のをご堪能ください
- ●フリーライブ(月or木)
- 2月12日(木)藤井和之(カー君)
- ●フリーライブ(月or木)
- 2月2日(月)【Capoeira】

capoeira(ブラジル格闘舞踊カポエイラ)
出演:Capoeira Axe de Bahia(カポエイラ アシェーダ バイーア)
足技だけで繰り広げられるブラジルの格闘舞踊
ビリンバウという弦楽器などのリズムにあわせ、独特な蹴り技やアクロバットの数々
かけひきなどを組み手(jogo)のなかで楽しむことが出来ます
ヘ〜イ!カポエイラーー♪
吉祥寺スタジオアムリタにてレッスンしています。是非覗いてみてください!
- ●満月/新月ライブ
- 2月9日(月)朝崎郁恵&マブリ【Sold Out】

歌姫朝崎さん、昨年に引き続きアムリタに登場
今回は島歌ユニットのマブリとの競演
魂の歌声を感じる!理屈ぬきの感動
【出演】
朝崎郁恵
マブリ(魂)
三線/タナカアツシ
太鼓/奈良大介
オープン:18時
スタート:19時30分
前売:3,500円
当日:3,800円
【SOLD OUT】
席数に限りがあります、早目の予約をおすすめいたします
【プロフィール】
ー朝崎郁恵ー
1935年、奄美大島・加計呂麻(カケロマ)島生まれ。奄美諸島で古くから唄い継がれてきた奄美島唄の唄者(ウタシャ)。父・辰恕(たつじょ)の影響を受け天性の素質を磨き、10代にして天才唄者として活躍。ニューヨーク、ロサンゼルス、キューバなどの海外公演を始め、国内でも国立劇場10年連続公演等、数々の大舞台を踏む。
1997年に発表した、ピアノとのコラボレーションによるミニアルバム「海美(あまみ)」(現在廃盤)で、細野晴臣やUAなど音楽界に多くの信奉者を作り、注目を浴びる。その後、「うたばうたゆん」 (2002年)、「うたあしぃび」(2003年)、「おぼくり」 (2005年)、「シマユムタ」(2006年)、シタール奏者ヨシダダイキチとのコラボレートアルバム「はまさき」(2007年) などを発表。2008年8月には初のベスト盤をユニバーサルミュージックよりリリース。
本来の奄美島唄の伝統を守りつつ、上記アーティストの他、坂本龍一やUAを始め数多くのアーティストと共演しながら、世界中の様々な楽器で唄い続けており、その心の奥底に語りかける深い唄声は、世代を超えて多くの人々に感動を与え、熱い支持を集めている。
ーマブリ(魂)ー
『マブリ(魂)』とは、1999年より唄者・朝崎郁恵師匠の伴奏者として活動を始めた三味線奏者・タナカアツシ
「サヨコオトナラ」やソロ活動で活躍中の太鼓奏者・奈良大介の二人が2001年4月より活動開始したシマ唄ユニットです。
ユニット名は「我々は魂込めてシマ唄に取り組んでいる」という意味から「マブリ(魂)」と命名しました
- ●フリーライブ(月or木)
- 1月22日(木)平田王子

ギター&ボーカル/ ボサノヴァ、ブラジル音楽、オリジナルを歌っています
ギターを高橋信博、作曲をエリオ・セルソ、ヴォーカルをクララ・サンドローニの各氏に師事。ブラジル・ポルトガル語も学び,自分自身の言葉として表現している。1995年より度々ブラジルで音楽修行経験を積む。この間、セリア・ヴァス、マウリシオ・カヒーリョ等、多数のミュージシャンとの交流を持つ。
1997年頃より自己のブラジル音楽ユニット”カショーホ・ケンチ(ホットドッグの意)”を結成。日本語、ポルトガル語の両方の言語の響きを大切にしたオリジナル曲も増やしている。数々のゲストを迎えつつ、都内ライブハウス、イベント、レストラン等を中心に活動中。
- ●フリーライブ(月or木)
- 1月8日(木)Pan・a・ca・a

