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TITLE : 12月8日(月)パイナップルリリーズ



パイナップル・リリーズ

冬に【フラ】暖かい店内で観るフラダンスは外の木枯らしを忘れさせてくれます。
身も心も温かく癒されてください。

ウクレレの音色(生バンド)に2人のダンサーが踊ります
posted by master
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TITLE : 12月1日(月)石黒サンペイ



石黒サンペイ/コミカル・マジック・パフォーマンスショー

爆笑必見笑って下さい野次って下さい
この道30年の芸はTVでは決して見ることは出来ません

子供からお年寄りまで全ての方を巻き込んで爆笑アムリタへ是非お越しください
posted by master
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TITLE : 11月17日(月) nucca


nucca
 
中学2年の時、同じサッカー部の友達とバンドを組み音楽活動をスタート
兄が聞いていたブルーハーツ、BOOWYなどに影響を受けていた。
中学3年の時、ジミ・ヘンドリックスのウッドストックライブを観て影響を受ける。
これをきっかけに洋楽を聴き始める。
高校3年の時、地元の音楽イベントで最優秀賞に選ばれ歌手になる事を決意し上京。
都内の音楽専門学校に進学する。
卒業後、学校で知り合った仲間とバンド組むが音楽性の違いから約1年で解散(2004.12月)。
解散翌日よりアコースティックギターで弾き語りライブをスタートする。
 
06年3月、吉祥寺弁天湯で行われていたライブイベント【風呂ロック】の、
オープニングアクトを探していたスタッフの耳に止まり
風呂ロックvol,3 知久寿焼ライブのオープニングアクトを勤め好評を得る。
06年6月、楽器をアコースティックギターからウクレレに持ち替え
ウクレレ1本と唄のみのシンプルな形でのライブを多く行う
ピアニカ、パーカッションなどをサポートにむかえ行う場合もある。
07年5月、新高円寺STAX FREDで初ワンマンライブを成功させる。
現在は都内のライブハウス、カフェ、などを中心に毎月3〜5本のライブを精力的に行っている。
07年 秋、アルバムレコーディング予定
posted by master
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TITLE : 11月10日(月)HIROYUKI(カリンバ弾き)


HIROYUKI(カリンバ弾き)
「音に込め、音で羽ばたく」をテーマに、他にはないオリジナリティあふれる唯一無二のカリンバ演奏
を探求。その奏法の独自性は各方面で驚きを呼び「超絶カリンバ弾き」「親指の魔術師」など異名を名
付けられる。
ソロ活動を中心に様々な多くのコラボレーションを重ね、路上からCLUB・お祭りまで多彩な場空間
でパッション溢れる渾身の演奏を届けている。
★HIROYUKI INFO&演奏映像 http://wiki.livedoor.jp/plumusic/d/HIROYUKI
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TITLE : 10月29日(月)Comugi



Comugi

『Comugi』(こむぎ)とは亜由美によるプロジェクトです。

湘南在住:ウクレレ弾き語りや、佐藤”熊-CHANG”慶吾(perc.)と共に活動,
エコロジカルな ライフスタイルを大切に、心に響く音を奏でていく。

【渡辺亜由美プロフィール】

美大在学中に、ジャズを歌い始める。  
永続可能な社会、環境問題などに関心を持ち、BeGood Cafeでの司会アシスタントをつとめる。またヨガ指導者、龍村修氏(龍村YOGA研究所所長)に師事し指導者養成講座を受講、ヨガインストラクターとしての一面 も持つ等、畑を耕し、エコな暮らし、ライフスタイルを大切にし活動 をしている。
フジロックフェスティバル2008 GYPSY AVALONステージ 出演。

【佐藤”kuma-chang”慶吾  プロフィール】

料理人の頃、ジェンベ奏者ママディケイタと出会い「パーカッショニストの手」と言 われたのが嬉しくて料理人からパーカッショニストに転向を決意。
NOKKO(ex.レベッカ)のアコースティックバンドに参加。そして菊池成孔とペペ・ト ルメント・アスカラールで共演。Yae(半農半歌手)と共にFUJI ROCK Festivalに出演。加藤登紀子とも共演。
その他GOMA(didgeridou)、中村雅人(sleep walker)、 BBBB(ブラックボトムブラスバンド)、和太鼓集団『倭』、田中峰彦 (sitar)、リクルマイ(ex.DRY&HEAVY)、島袋優(BEGIN)、キマグレン、KAI PETITEなどと共演する。 JAH-RAH(ROBOTS)率いるHIP HOP バン ド『amino sound system』にも参加。アートアニメーションとのセッションや漫画読み屋の東方力丸とのプロジェクトなど、独自の活動も展開。太鼓からおもちゃまで自由な発想でリズムを生み出す。
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TITLE : 10月20(月)ファミリースロー



ファミリースロウ(高橋ヒロト)
高校時代からから歌をうたいはじめる 自由の森学園を卒業 自分の曲をつくりライブ活動をはじめる。専門学校時代に独自につくっていたカタカナの造語、ファミリースロウという言葉を自分の活動名にして各地でライブ活動を始める

【コンセプト】
言葉 『ファミリースロウ』とは
ファミリー⇒スロウ(ゆっくりと)
ファミリー⇒スロウ(投げかける)
ファミリー(すべての大切なものへ)
ファミリースロウ
posted by master
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TITLE : 10/6 ショピン



ショピン

ギター.ソノタ:タカハシペチカ(ヒネモス)
歌.ソノタ:野々歩(コケストラ)
ウッドベース.ソノタ:田中馨(サケロック)

それぞれ、各バンドでも精力的に活動中の3人が今や日本のクラ シックス、ドリカムスタイルで2006年お酒の席で大結成。 みんな大好きドリカム風か、はたまたトラッド風か、渋谷系ではないで しょう。ドリカム風でもないですが...とにかく、色んな風のちょっとやそっとデタラメ歌ものトリオです。 ショパンをショピンと読み間違えて、辱めを受けた残念な経験も包み込 む様な音楽を模索し、都内各地で活動中。

一度や二度と言わないで、1世代2世代、まとめて付き合っ て。
posted by master
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TITLE : 9月29日(月)平田王子



平田王子(ひらた きみこ)

ギター&ボーカル/ ボサノヴァ、ブラジル音楽、オリジナルを歌っています

ギターを高橋信博、作曲をエリオ・セルソ、ヴォーカルをクララ・サンドローニの各氏に師事。ブラジル・ポルトガル語も学び,自分自身の言葉として表現している。1995年より度々ブラジルで音楽修行経験を積む。この間、セリア・ヴァス、マウリシオ・カヒーリョ等、多数のミュージシャンとの交流を持つ。
1997年頃より自己のブラジル音楽ユニット”カショーホ・ケンチ(ホットドッグの意)”を結成。日本語、ポルトガル語の両方の言語の響きを大切にしたオリジナル曲も増やしている。数々のゲストを迎えつつ、都内ライブハウス、イベント、レストラン等を中心に活動中。
posted by master
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TITLE : 9月22日(月)みんたぼん



みんたぼん/MiNTABON
大野利洋(Vocal/A.guitar/Pianica/etc)
松島嘉希(E.guitar/Mandolin/etc)
川村亘平(Percussion/Pianica/etc)

2007年大野、松島、川村で結成。
気分はやんちゃ×アコースティック!!
インドネシアやアラブ、世界のリズムと
見事に溶け合った東洋&西洋のメロディ。
“国籍不明のFunnyな歌もの”は必聴。

ポップミュージックの新人類がお届けする“うたう音”
★新しい国のハッピーローファイミュージック★
posted by master
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TITLE : 9月8日(月)VIVAaCOMIDA



VIVA a COMIDA

【Vo】ai【Gt】Gonzoからなるユニット。
ユニット名は「ご飯万歳」という意味。ブラジル音楽、特にMPBやサンバを核とした音楽性で、Elis Regina、Milton Nascimento等に影響を受ける。
ボーカルとガットギターという非常にシンプルな構成でありながら、バンドに匹敵するグルーヴ感、パワーを持つ。
また対極にあたる繊細なバラードも、感情豊かに演奏し、そのステージング、観客を巻き込むパワーは一見の価値がある。
音楽の本質にある「音を楽しむ」「音を表現する」というコンセプトを大切に演奏する。
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